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藤巻舎人 脳内ワールド

藤巻舎人の小説ワールドへようこそ! 18歳以下の人は見ないでネ

   

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急接近!  8  


       急接近!  8


「そ、そんな・・あぁっ!」
 僕はアナルの奥で指を掻き回した。
 クリのチンポが大きく跳ね、透明な粘液が糸を引いて流れ落ちた。


「は、原、田ぁ、ハァ、ハァ・・・」
「クリ?」僕は体を起こしてクリの顔を見下ろす。「男同士のセックスは、まだまだこれからだよ?」
「って、まさか、入れんのか?」
 クリは息を荒げ、目を細めて言う。
「当然♪」
「ム、無理だって・・・オイ!」


 僕は問答無用でクリの中にチンポを挿入していく。なんかもう、ノリノリなんですけど。
「イダ、イダダダ! 無理だって、入んねぇって!」
「大丈夫、優しくするから」
 両脚を抱え、ずしりとのしかかる。クリは声を上げるのを止め、顔を歪ませ、押し殺した呻きを漏らしている。


 ああ、この耐えている表情が、男臭いクリの苦悶の表情が、僕の興奮に火を灯す。何かの本に、痛がっている表情と感じている表情は似ている、と書いてあった。痛みと快感は表裏一体だと書いてあった。だからSMって存在するのかな? 苦痛と快感の混線、倒錯、錯綜?
 えぇい、どっちでもイイや!


 ゆっくりと、ゆっくりと、優しく優しく・・・。なにせクリは初めてなんだからな。先っちょだけを入れて・・・。
「どう? ダイジョブ?」
 クリはその問いかけに、無言でウンウンとうなずく。依然歯を食い縛ってはいる。うう、なんかカワイイ。


 そして次第に亀頭から肉棒へと移っていく。
 はぁ、入っていく。クリの中に僕が入っていく。そして熱いクリの体に包まれていく! 気持ちイイ!
「クリ、最初は痛いだけかもしれないけど、ゴメンね」
「バカ!・・・、謝るなら最初からやるな!」
 クリは未だに痛みと違和感に耐え、顔を横に背け、目をきつくつぶっている。


 僕は少しでも苦痛を和らげてあげようと、クリの乳首を口で吸ってやる。
「んんっ・・・」
 クリの体がピクリと動く。
 さらに強く吸い、べろべろと舐め、同時に腰をゆっくりと動かす。じっくりと、慣らすように。
「ん、ん、あっ、あっ・・・」


「どう? 慣れてきた?」
「わ、わかんねぇ・・・。痛みはおさまってきたけど、気持ちいい訳でもない。けど・・・」
「けど?」
 クリは少し言い淀む。「なんか、ハァ、ハァ、変な感じだ」


「キスしたい」
 クリと繋がったまま、顔を近づけて覗き込む。
「俺と?」
「うん」
 クリは答える代わりに、僕を求めるように口を薄く開いた。その、痛みと照れと未体験の感覚が入り混じった複雑な表情が、ものすごくかわいらしかった。


 僕は互いの唇が触れ合うギリギリと距離のところで一旦止め、そして次の瞬間、一気に貪りつき、舌を絡めとった。
 クリは臆することなく、貪欲に、興奮して、いやらしく舌で応えてきた。


 そして僕は、再びゆっくりと腰を動かし始める。



     <つづく>
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急接近!  7

   急接近!  7


「今までヤッタ、どの女より反応いいなぁ」
 クリはそう言って、再び僕の乳首を口に含み、チュッ、チュッ、と音をたてて吸い始めた。
「あぁぁぁ~ん!」
 僕は体を弓なりにピンと張ったまま、固まってしまう。


 前歯で乳首を軽く噛んで、尖らせた乳頭を舌先でレロレロとねぶってくる。その痛気持ちイイ感覚が、堪らなすぎる!
「あぁ、クリ、クリ!」
 クリはいつもこうやって女の子のオッパイを吸ってるのか? 気持ちよさでのけ反った背中や無防備になった脇腹に手を回して、撫でさすったりしてるのか?
 ああ、もうヤバイよ、イキそう。例えじゃなくて、マジでイキそう。パンツの中も、もう漏らしたんじゃないかってくらい濡れてる。


 けど、けど、こんなのってないんじゃないか? どうしてゲイの僕が、男専門の僕が、ノンケのクリに女の子扱いを受けなきゃならないんだ?
 いや、これはこれで構わないんだけど、気持ちイイし、嬉しいし・・・。
 それでも、僕のゲイとしてのプライドが(そんなのいらない)許さないんだ!


「ちょっ、クリ、服脱ごうよ」僕は快感に耐えながら、必死で訴える。「もう、パンツもベトベトだし」
「お、おう。そうだな」クリはなんだか照れたような顔をした。


 そしてお互い服を脱ぐ。嬉しかったのは、クリのチンポもビンビンだったってこと。僕のことで勃起してくれるなんて、夢のようだよ!
 おっと、こうしちゃいられない。服を全部脱いで、こちらを向く瞬間、僕はクリの両足首を摑んで、ゴロンっとベッドの上にひっくり返した。


「おわ! なにすっ・・・」
 仰向けに寝転んだクリ。ぶっとい脚の間にでっかいキンタマをぶら下げて、これたまたぶっとい肉棒をそそり立たせている。
 クリが起き上がろうとする前に、僕は素早く両脚を開かせ、丸見えになったアナルに顔をうずめた。


「っんがっ! 原田ぁ! そこは・・・」
 僕は硬く閉じた蕾みに、じっくり愛情を込めて舌を這わす。
「そっ・・・汚い・・・」
 抵抗はあっという間に衰えていく。そして押し殺した呻き声に変わる。
 おそらく生まれて初めての恥辱的な行為に晒されているクリ。両の手がギュッとシーツを摑む。へへ、抵抗する奴を大人しくさせるには、これが一番♪
 ヤバイ、僕、あのクリを攻めてるよ。ゲキヤバだよ、興奮MAXだよ!


 更に緩み始めたアナルに舌先をゆっくりと分け入らせていく。
「ああっ、オイ、入ってくるゾ!」
 チラリと上を見ると、クリのチンポがビクン、ビクンと脈打って、ガマン汁を垂れ流している。感じてる、クリがアナルに舌突っ込まれて感じてる!
「あっっ、は、原田、ああ!」


 すっげぇ楽しい! 僕、大抵はウケだけど、こんなふうに攻めるのもイイもんなんだな。もう目眩がするほどに興奮してるよ!
 今度はツバで濡らした指を一本、クリの中に差し込んでやる。
「うんんんっ・・・」
 重い呻き声が腹から肛門を伝って指に響く。僕は中で指を曲げ、クリのスポットを探りながら、ベットの下にあるローションへ手を伸ばした。
「ああ、原田、はぁはぁ、もう勘弁してくれ、でないと、オレ、オレ・・・」


「でないと、どうなの?」
 僕はニヤケながら意地悪く訊き返す。ナニ? この感覚。もっともっとクリをいじめたくなってくる。
「そんな、オレ、ケツに指入れられて・・・」
「気持ちイイんでしょ? クリ」
「いや、・・・そんなんじゃ・・・」
「正直に言いなよ。クリ」
「正直って?」
「お尻の穴に指突っ込まれて気持ちイイって」
「そ、そんな・・あぁっ!」
 僕はアナルの奥で指を掻き回した。
 クリのチンポが大きく跳ね、透明な粘液が糸を引いて流れ落ちた。


      <つづく>

急接近!  6

      急接近!  6


 わかってる。先に手を出したのは僕だ。昨晩、寝てるのをいいことに、クリにキスして、チンポしゃぶったのは僕だ。
 だけど、だけど、だからといってクリの性処理道具にまで堕ちたい訳じゃない。よくあるノンケの、『気持ちイイならなんでも良い』的な理論で、クリとしたい訳じゃない。


 都合のいい言い訳だけど、違うんだ。クリとは、性欲だけの繋がりで終わらせたくないんだ。


「犯したくなった・・・」と呟くクリ。
「ふ、ふざけんな! 僕はそんなの嫌だ!」
 必死にもがくけど、がっちりと体を抑えられ、身動き一つ出来ない。
 本気で僕のことを抑え込んでいる。
「じゃあ、昨日はなんであんなことしたんだ? どんな気持ちでしたんだ?」
「そ、それは・・・」


 くっそ~、それを言われると何も言い返せない。だけど、信じて欲しいんだ。気まぐれや軽い気持ちじゃなくて、僕がクリのことを好きだという気持ちを・・・。
 だけど、何て言えばいいんだ? どうやって伝える? 僕がゲイだというところから、ていうかゲイとはどんなものか、というところから始めるか? 気が遠くなるよ。それに多分、上手く伝えられない。


 しばらくの沈黙が続く。クリの熱い息遣いがやけに大きく聞こえる。その熱気が、僕の頬を撫でる。心臓の鼓動が、痛いくらいに伝わってくる。
 僕の鼓動も、同じように伝わってるのかな・・・。


「昨日、おまえ叫んでたろ。ゲイだのホモだの変態だの。そういうのよくわかんねぇけど、俺は原田のことが好きだ」


 へ? クリってこんなにイタイ子だったっけ? 
 なにそんなことサラリと言っちゃてんの?
 自分が何言ってるかわかってんのか?


「どういうこと? 僕・・・男だよ・・・」
「知ってるよ」
「じゃあ、なんで」
「こういうの、初めてだけど。男にこんな風に感じるの初めてだけど、前からずっと思ってたんだ。原田に対して、なんか変な気持ちを感じるなって。それがようやくわかったよ」
 そう言って、クリはいきなり唇を重ねてきた。軽く触れる程度だけど。


「やっぱりな、俺はもっとキスしたい。原田をヨガらせたい。気持ちイイことしたい。泣かせてやりたい。そんなおまえが見たい。抱き締めたい。俺のモノにしたい。だから、俺は原田が好きだ」
 僕は完全に呆気にとられてしまった。クリが僕のことを好きだって? 僕としたいだって? もう何がなんだか・・・。


「おまえだけだぞ? こんなに思えるのは。原田だからなんだぞ?」
 ああ、涙が出るほどに嬉しい言葉を、クリが言ってくれてる。こんなに聞きたかった言葉、他にないのに。こんなに待っていた言葉、他にないのに。だけど、本当に聞けるなんて、思いもしなかった。


「ど~れ、気持ちがハッキリしたところで、さっそく♪」
 クリは僕の言葉なんて待つ気は更々ないようで、いきなりTシャツを捲りあげてきた。
「あっ、ナニを??」
「ん? ナニって、いつもツンケンしてる原田も、ココを舐められたらどんなになるのかな~と思ってな?」


「え・・・?」
 いきなりエロ・モードな訳? やっぱり?
 そんなことを思ってる間に、クリは僕の胸に顔を近づけ、乳首を口に含んだ。
「はああんっ!!」
 僕は思わず叫んで、体を大きく弓なりにのけ反らせた。まさに脳天を突く衝撃! たったそれだけで、チンポは限界まで勃起し、ガマン汁が滲んだ。


「おおぅ、今までヤッタどの女より、反応イイなぁ♪」
 クリはいやらしい感嘆の声を上げる。
 そ、そんな。女の子と比べないでくれよ。余りの恥ずかしさに、更に汁が溢れ、震えるような興奮が立ち上ってきた。
 僕、いったいどうなっちゃうんだろう・・・。


     <つづく> 

急接近  5


      急接近  5


 アレ? ナニ? コレ。


 薄明かりの中、ぼんやりと目を覚ます。いつもと違う感じ。ココはどこだ?
 エアコンの駆動音だけが静かに響く。僕ははっきりしない頭をなんとか巡らせてみる。


 ああ・・・。なんのことはない。余りに寝相が悪いクリにベッドから追い出された僕は、仕方なく床の上に予備の布団を敷いて眠ったんだ。
 むくっと上半身を起こす。当の本人は、小さな寝息をたて、タオルケットにくるまり、まだ熟睡中だ。
 いったいココは誰の部屋だ?


 なんだか寝た気がしない僕は、眠い目を擦って起き上がり、目覚まし時計より早く起きてしまったことにちょっと損した気分を味わいながら、早朝のバイトへ出かける準備を始めた。


 アパートの部屋を出る間際、玄関先から振り返って、ベッドに横になっているクリの姿を見つめた。
 なんだかんだ言いながら、結局起こさずに部屋を出る僕。
 昨夜のアクシデントを考えると、顔を合わせることが出来ない。だから代わりに置手紙をテーブルの上に残してきた。


『クリへ。僕はバイトに行ってくる。起きたら、まあ、適当にして、出てってくれ。昨夜は本当にゴメン。サヨナラ。あと、鍵はポストの中に。』


 ああ、次からどんな顔して合えばいいんだろう。僕は深々と溜息をついて、昨夜のことを後悔する。そして詳細に思い出して、興奮する。自然、勃起する。
 ハァ・・・、どうしようもない奴。僕って、こんなにアホだったっけ?

 どんよりとした気持ちで部屋を出て、自転車に跨り、まだひんやりとする早朝の空気の中、走り出した。
 今日も暑くなりそうだ。


 バイト先のカフェでも、心ココにあらずで、魂の抜け殻のように、生ける屍のように、ただ言われるまま、オートマティックに仕事をこなしただけだった。
 同じくバイトの女の子に、
「どうしたの? 原田君。死んだ魚の目してるよ? 彼女にでもフラれた?」
 なんて、微妙に的を得た、しかも失礼なことを言われても、何も言い返せなかった。


 なんとか昼までのバイトを終え、そのカフェでバイト割引でランチのロコモコ丼を食べ、アイスコーヒーを飲み、まっすぐ大学へ向かった。

 
 午後の二つの講義に出、その後図書館でレポートの続きを書き、音楽サークル仲間からの練習の誘いを断り、暗くなってきた頃にようやく切り上げ、大学を出た。

 ふう、随分集中出来たな。ていうか余計なこと考えないようにしてただけなんだけどね。余計なことってのは、もちろんクリのこと。
 昨夜の出来事から、これからのことまで。もうまったく考えたくなかった。考えるだけで嫌になる。悲しくなる。
 性欲に身を任せてのこの低落。人生は後悔の連続か?


 今夜は部屋に引きこもることにして、帰りにスーパーに寄って夕飯の材料と、デザートや夜食やその他諸々を買い込んで、家路についた。
 ああ、なんかあの部屋に一人で戻るの嫌かも・・・。


 自転車を停めて、ポケットから部屋の鍵を出し、差し込む。
 アレ? 開いてる。クリの奴、鍵閉め忘れたな?
 ぶつくさ文句を呟きながら、ドアを開けて中に入る。
 すると、人の気配がする。TVの音が聞こえる。
 えっ、ナニ? もしかして泥棒!?


 身を強張らせてそっと部屋に上がると、奥から声が聞こえてきた。
「おおう、お帰り、原田。遅かったな」
 僕は呆然と立ち尽くす。手に持ったスーパーのビニール袋をグヮシャっと床に落とす。


「何してんの?」
 僕は床にあぐらをかいて、PS2をやりながら、こっちも見ずにいるクリに向かって言った。
「悪ぃ。ヒマだから勝手にやってた」
「いや、そうじゃなくて。なんでいるの?」
「え、なんでって・・・」とゲームを止めて振り返るクリ。「お? それもしかして、今日の晩飯? 何にすんの?」
「だから、なんで帰んなかったんだよ!」
 僕は大きな声を出してしまった。握った拳が小さく震える。


「あり? ナニ? 怒ってんの?」
 クリは無邪気に、立ち尽くす僕を見上げる。
「怒ってないよ」
「怒ってんじゃん」
 僕はそこでむっつりと黙り込む。
「なんだよ、原田はオレに帰って欲しかったのか?」


 え?・・・。それはどういうことなんだ?
「昨日、あんなことしたのに、オレに帰って欲しかったのか?」
 僕は言葉に詰まる。急激に喉の渇きが気になりだす。
 クリは座ったまま擦り寄ってきて、僕のジーンズの裾をクイクイっと引っ張る。
「なあ、またしようぜ」
 そう言ってニタっと笑うクリ。
 僕は一瞬にして火照り、カッとなる。


「嫌だよ」
 そう言い放って、冷蔵庫を開け、冷たいミネラル・ウォーターを直接のんで、バタンとしまった。
「僕はそういうつもりで・・・」
 いつの間にか立ち上がったクリが近づいてきて、いきなりぎゅっと力強く抱き締めてきた。
 ああ、ダメだ。なんだか心地よくて、爆発しそうな怒りも急激に萎んでいく。

 僕が心の葛藤をしている間に、クリは僕の体ごと持ち上げ、そのままベッドに押し倒した。体全体にのしかかるクリの体重。その圧力さえ、なんだか気持ち良くて安心する。くそ~、抵抗の気持ちが早くも揺らいでいく。ここで負けたら・・・。


「なあ、頼むよ」
 クリは耳元で甘く囁き、熱い息を吹きかけてくる。
「ああん・・・」 
 僕は予想外の攻撃に、思わず素で声を上げてしまった。
「原田がココ感じるのわかってんだぞ? フウー。ほーら、気持ちいいか?」
「あんっ、ちょ、マテ・・・、あふっ・・・」
 

 余りに気持ちよくて悲鳴を抑えることが出来ない。しかも感じてしまって身悶えようとすると、逃れようとすると、がっちりと抑え込んだクリが離そうとしない。
 こ、これじゃ、拷問だ!
「フー、どうだ? やる気になったかよ」
「あっ、ハァ、ハァ、んんっ!」


「あん・・・ダメだよ・・・」
 もはや抵抗ではない声でそう言う。すると、急にクリの耳への攻撃が止んだ。僕は何事かと、息を荒げ、薄目を開けて見上げる。そこには、どこか真剣な、どこか驚いているような、クリの見下ろす顔があった。

「原田、おまえって、男なのに、どう見ても男なのに、なんかスッゲー色っぽいな」
「な、な、な、ナニ言って・・・」
「オレ、なんかホントに変な気持ちになってきた」
「ええ・・・?」
「おまえのこと、犯したくなってきた」



        <つづく>

リンクが増殖しました!


 この度、リンクを追加させていただきました。
 しかも初の個人サイトへのリンクでっす!

 みつき尚氏の小説、そしてイラストも楽しめちゃうサイト
 鬣(たてがみ)です!

 度々お世話になってます(えへ♪
 エロいです、激しいです、だけどそこはかとなく純な感じもして、
 ああ、堪りませんな~(アホでごめんなさい

 みつきさん、アリガトウございます!!!

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プロフィール

HN:
藤巻舎人
性別:
男性
趣味:
読書 ドラム 映画
自己紹介:
藤巻舎人(フジマキ トネリ)です。
ゲイです。
なので、小説の内容もおのずとそれ系の方向へ。
肌に合わない方はご遠慮下さい。一応18禁だす。

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